2015年02月14日

仕事を選ぶ3つの基準

3月には卒業式があり、多くの若者たちが社会人になります。
4月に最終学年になる人たちは就職活動を始めます。
一度社会に出たものの転職する人もいるでしょう。

ジェームス・スキナーが「お金の科学」の中で
仕事を選ぶ3つの基準を述べています。
彼は「どれだけの賃金をもらうことができるのかで
仕事を選んではいけない」と言っています。

1.その仕事をすることで何を学ぶことができるのか?
2.どういう人たちとその仕事の中で一緒に仕事ができるのか?
3.自分が優秀にできる仕事で貢献できる仕事であるかどうか?

人生を成功させるにはこの3点を重視して仕事を選ぶことです。
考えてみるとほとんどの日本人は仕事を選ばないで会社を選んでいます。


posted by 上杉鷹山 at 14:30| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年01月26日

上手く行くビジネスとは?

先日、WEBコンサルタントのセミナーに参加した時に
学んだ上手く行くビジネスとは?

1.小資本で始められる
2.在庫がない(少ない)
3.利益率が高い
4.毎月定期収入がある

これらの4原則に従い、時流に合ったビジネスをやらないと儲けることはできません。
やはり資本がなく一人から始めるなら、インターネットを使うことになります。

インターネット成功の法則は、 売上=集客サイトXアクセス
売れる集客用サイトを作成して、見込み客となるアクセスを集め
成約率1%以上にすることだそうです。



posted by 上杉鷹山 at 16:58| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月05日

商品とストーリーテラー


ジェームス・スキナーがビジネスについて語っていました。

<お客様に自分の商品を離れなくする方法>
毎日、多くの人たちは、自分たちの商品をどうすれば、
お客さんが買ってくれるのかを考えています。

人は物を買う時は、気持ちの変化を望んで物を買っている。

その理由は
@退屈さからの解放:
  日本は退屈な国で、退屈を満たしてくれる商品が少ないので
  パチンコ・映画・カラオケにお金を使っている。
  テレビを観る、バカンスを取る、車の中でラジオを聞くも同じ。

  昔の人は切ったり、掘ったり、たたいたりして
  体が疲れたので休みを取っていたが、
  現在の仕事は会社で座って、考えごと、しゃべりごと、内ごとをして
  体は疲れないが精神は疲れている。
  体は疲れないので休日に何かをしたい⇒体験旅行が売れている。

A寂しさからの解放:
  小さな町に住むと、周りは自分を知っているので、
  寂しさはないが、都会はそうではない。
  現代人は寂しい人が多い。
  大都会は何かきっかけがないと知り合わない。

  一人になりたかったら都会に住むのがよい。
  都会では10年間誰にも知られないで住むことが可能。
  インターネットの電子メールや出会い系は寂しさからの解放。
  携帯電話は寂しさの解放マーケットである。
  銀座のクラブも同じ。

B肉体的な痛みからの解放:
  国家予算の3分の1、 24兆円の医療マーケット、症状からの解放マーケット。

C健康喪失の恐れからの解放:
  フィットネスクラブ、サプリメントなど。

D金銭的ストレスからの解放:
  ネットワークビジネス、投資ファンド、銀行(融資)など。

E虚しさ(むなしさ)からの解放:

売れている「成功の9ステップ」は、@からEの全てを解放してくれる。

相手の気持ちを切り替えることに成功できたら商品は売れる。
自分の商品は、どの気持ちを切り替えることに集中しているのかを考えて
もっと何が出来るのかやってみる。


<ビジネスを支配するストーリーテラーの力>
◎ ストーリーを語る(ストーリーを語って人に共感してもらう):

 ○ ストーリーが一番上手く語れる人のところにビジネスは来る。
 ○ 企業の中で一番大切な人はストーリーテラーである。
 ○ 我々の商売人生というのは、何人にどれだけよいストーリーを語れるのかという人生。


◎ 共感してもらえるストーリーの特徴:

 ○ リテール=詳細、どうでもよい付加情報がちゃんと入っている。5W1H。
 ○ 人間
 ○ 敵とヒーロー

<アイデア・発想は普段からどうしたら浮かんでくるのか?>
 物事は本当はどうあったらいいのだろうかという質問を投げかけること!
posted by 上杉鷹山 at 14:29| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月25日

動画をビジネスとして稼ぐ

23日(日)午後9時NHKテレビのスポーツニュースを見ていたら
番組はたったの5分間で終わり次の午後9時05分からは
「特ダネ!投稿DO画ベストヒット2012発表!」という番組でした。

その中でYouTubeの動画を個人で作りお金を稼いでいる
ロサンジェルス在住のアメリカの若者が紹介されていました。
私はYouTubeでどうやってお金を稼くのかと思いましたが
その番組を見て稼ぐ構造がよく分かりました。

世界中で動画を見てくれる人が増えて
動画の再生回数が物凄い回数になれば
いろんな企業がその動画に注目するようになり
その動画にGoogleを通して
広告掲載の依頼してくるから稼げるのです。

日本人では佐々木あさひさんという若い女性が
自分で化粧する様子を撮影した動画を投稿していました。
彼女は退職して動画作成に専念して
自分の化粧方法をいろいろと動画に撮っていました。
彼女の動画の再生回数は2,000万回を超え
世界中の人たちが彼女の化粧方法を見ているのです。

彼女は全く英語がしゃべれないので
顔の表情や表現を豊かにして
動きだけで動画を作成しています。
動画には英語の説明が画面下にありましたが
別に化粧方法を見せるだけですので言葉もいりません。

全くのすっぴんの顔から化粧で変化していく彼女の顔が面白く
目のふちのラインはスプーンの曲線で
まつ毛のカールはスプーンの先の部分を利用して描いていました。
海外からいろんなコメントが寄せられていましたが
これだけ多くの人が見てくれているとなれば
企業も広告を載せてみようと思うだろうし
自社の化粧品を使ってもらいたいとも考えるでしょう。

化粧品会社は一般女性を対象に
動画セミナーを開催して化粧品を使ってもらい
彼女たちによって化粧品の使い方を
より分かりやすく消費者に伝えているのです。
また別の女性は日本中の花火大会の花火動画を作成していて
今までにカメラに5,000万円ぐらい投資していると
言っていたのには驚きました。
何でもそうですが普通一般レベルから突き抜ければ
世間が注目してくれるようになり
ビジネスになるのです。

posted by 上杉鷹山 at 17:17| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月06日

出稼げば大富豪の兄貴テレビ出演

ある塾の塾長から「出稼げば大富豪」という本を読むことを
薦められましたので購入して読んでみました。 
出版社はKKロングセラーズです。

クロイワ・ショウという近畿大学生物理工学部卒で
現在国立の奈良先端科学技術大学院大学で学び

年商29万円の貧乏大学発ベンチャー社長が
インドネシアのバリ島に住む大富豪丸尾孝俊さん(44歳)通称「兄貴」から
商売のやり方など学んだことを本に書いています。

兄貴は現地に家20軒・会社23社のオーナーにして大地主。
異国の地で一文無しから16年で巨万の財をなした日本人です。

そんな兄貴は中卒で昔は大阪の暴走族1800人を率いていた総長です。

でも兄貴の亡くなったおじいちゃんは大阪大学医学部出身のお医者さんでしたが
息子つまり兄貴の親父はボンボンで外で酒を飲んでは借金を作り
兄貴の母親に暴力をふるったため兄貴が3歳の時に母親は家出。

兄貴は中学卒業後「看板屋」に住み込みの丁稚として就職。
その後運送会社や吉本興業鰍ネどを経て20代後半で単身バリ島に渡る。

昨日関西テレビGW特集で16:00-18:00に
「偉人変人たかじん」という番組で
この兄貴が登場することを知り番組を見ました。

番組は3部構成で1部は美空ひばりとビートたけし
2部はマイクロソフトのビルゲイツとアップルのスティーブ・ジョブス
3部はやしきたかじんとバリ島の大富豪兄貴でした。

出演者はやしきたかじん、宮根誠司、真鍋かおり、勝谷誠彦、水道橋博士、
金子哲雄(流通ジャーナリスト)、関西テレビの藤本景子アナウンサー。

3部はやしきたかじんがバリ島の大富豪丸尾孝俊さんを現地に訪ねたのですが
パトカーが空港に迎えに来てパトカー先導でやしきたかじんの乗るバスを
兄貴の住むヌガラに案内していました。

兄貴の自宅ではバリ島の音楽・踊りでたかじんを歓迎していましたが
踊っている女性たちは全員婦人警官でした。

16年前に兄貴はバリ島に何度か遊びに来て
現地の人々は素朴で温かく昔の大阪の雰囲気があると感じ

コーラーを飲んだら生温かいので
冷蔵庫をレンタルする商売を思いついたそうです。

兄貴は派手な格好をしていたので現地の人たちは兄貴を金持ちと思い
金を借りに来たので金を貸してあげました。

現地の人たちは律義な人たちで借りたお金を返してきましたが
中には返せないので土地の権利書をくれる人もいたそうです。

兄貴は土地権利書をもらっても外国人なので登記ができないため
後に奥さんになる現地女性の名義にしました。

そしたら300万円の土地が2億8千万円に値上がりし
その中から7000万円で土地を購入したら
その土地が14億円にもなってしまったそうです。

現在兄貴は不動産開発の仕事を中心にしていて
700ヘクタールの土地を所有しています。

資産は2000億円-3000億円なるそうです。

兄貴が資産金額を明かさないので
やしきたかじんが独自に計算すると
安く見積もっても2000億円になっていました。

兄貴は得たお金を次々と回転させていっているそうです。

兄貴は現地の小学校などにいろいろ寄付をしていますが
それは現地の方々に日本をよく思ってもらいたいからと話していました。

やしきたかじんは橋下大阪府知事や平松大阪市長たちと
「大阪あかるクラブ」を作っているので大阪にも寄付をお願いしていました。

たかじんは府か市の土地を無償で借り10億円のコンサートホールを
建て自分も歌いたいと言っていました。

出演者たちはやしきたかじんと兄貴がテレビ画面で対談していると
親分二人がいるみたいと言っていましたが私も同じように感じました。

一流大学を出て一流会社に入社し安定を求める人生よりも
中卒ながら大富豪になった兄貴の人生のほうがはるかに魅力的です。

彼のリーダーシップには鳩山首相も勝てないのではないかと思えました。


posted by 上杉鷹山 at 16:05| Comment(1) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月07日

情報ビジネスで稼ぐ方法

村上むねつぐさんのビデオから学んだことを書いてみました。

情報商品売る利点は
1) 軍資金がいらない。
2) 人間のリスクがいらない。一人で始められる。
3) 安い値段でテストが出来る。例えばPDFなどを使う。
4) 時間的リスクが少ない。短期間に制作出来る。
5) 利益が大きすぎる。
6) 長い時間価値を保てる。
7) 場所のリスクがない。
8) チャンスが到来。今がチャンス。

マインドセットを変えるには
1) 従業員マインドセット(時間)から起業家マインドセット(価値)へチェンジする。
2) 専門家からマーケッターになる。視点を自分からお客さんへ変える。
3) やる人から終わらせる人へ。
4) 全てはテスト。
5) 上手く行かないことは止めて上手く行くこと続ける。
6) 成功率は20%。
7) 商品はお客さんのために作り自分のために商品を作らない。
8) 初心者の気持ちを忘れない。
9) お客さんは普通の人である。
10)人はあなたにお金を払いたくない。
11)情報は流動性の高い貨幣である。
12)価値が下がりにくい。
13)情報をキープしない。情報を得たら売る。
14)マインドセットが全て。

あなたが現金を手に入れる究極の3ステップ
1) 恐怖・不安・心配・痛みに共感して信頼を得る。
2) テクニックを見せて信頼関係を築く。
3) 問題を解決して人間関係を築く。
posted by 上杉鷹山 at 17:18| Comment(1) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月20日

インターネットビジネスを始める心構え

本日京都の烏丸御池にあるビル葆光(ホーコー)でインフォトップ主催の
「インターネットビジネスの始め方」というセミナーが
午後1時から6時まで開催されました。

参加者は定員の70名。

講師は菅野一勢さんと石原誠二さんのお二人でした。

ここでは菅野さんが話されたビジネスをする心構えを書いてみます。

インターネットビジネスではすぐに収入にならないので
途中で挫折しまう人がかなりいるとのことです。

インフォトップのアフィリエイト登録数は11万5000人ぐらいですが
月3万円以上の報酬を得ている人はたった1000人だそうです。

●ついていなくても自分はついていると言う癖をつけること。

斉藤一人さんと同じこのビジネスマインドを持つことが非常に大事である。

●そして感謝の言葉を言うこと。

●完璧を求めないで出来る範囲で取り敢えずやってみること。

●自分で全てをやらないで他人を使いビジネススピードを上げること。

心構えとしてこの4点を話されていました。

posted by 上杉鷹山 at 23:16| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月07日

アラブ商人との交際法

エミレーツ航空が関空・中部空港からアラブ首長国連邦のドバイに
直行便を飛ばしていますので日本人が観光でドバイを訪れています。

中近東と日本の距離が昔と比べてはるかに近くなっていますが
商売では日本人は今も苦労しているのではないでしょうか。

私が昔中近東と商売していた頃に教えてもらった「アラビア人とつきあう法」とは
「アラーの神が許し給うなら」 「明日があるさ」 「ご心配なく」
の三つがアラビア人の特徴であることです。

それぞれアラビア語で「イーシャラ」 「ブクラー」 「マーレーシュ」といい
そのイニシアルを並べた「IBM」が彼らの精神構造になっています。

おもしろい期待の持てる市場でありますがIBMゆえに商売人のつきあいも
あせらず、あてにせず、あきらめずの”三あ主義”が肝心です。

日本での商売のやり方をそのまま現地でやると
契約が契約でない世界ですから全く商売が上手く進行せず
日本と現地の間に入ってノイローゼになってしまうでしょう。


posted by 上杉鷹山 at 23:01| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

「7年間で30億円稼いだ男」神王リョウ

昨晩神王リョウから明日の午前8時からの関西テレビ
「とくダネ」の山下真司三面刑事(デカ)で
取材を受けるとメールがありました。

私は6年ぐらい前に「週刊現代」で彼を知り
2005年11月に神戸で開催されたCFG神戸で
彼の話を聞いたことがあります。

その当時彼は20億円稼いでいました。

番組では山下真司刑事が
2月6日付の夕刊フジで彼の記事を見て大阪に飛び
100万円を7年間で30億円にした29歳の神王リョウが
家賃80万円で住んでいる高級マンションを訪ねました。

彼は20歳の時にパソコン1台で
100万円から株の取引を開始
200冊の株関係の本を本屋で立ち読みして
学んだと言っていました。

彼は食事の時間を惜しみ
毎日1日1食コンビニ弁当で頑張ってきたそうです。

現在7つの会社を経営しています。

彼の部屋には64インチの100万円の薄型テレビ・
1,000万円分の衣装・200万円のシャネルの自転車がありました。

彼はイチローの打率と同じように3-4割打てれば大打者なので
株も10回買って3回か4回勝てれば上出来であり
全部勝とうとしないことと言っていました。

彼はお金を稼ぎましたが株投資に熱中していたあまり
友人・恋人などを失ったので
現在は仲間との交流を楽しんでいます。

お金を求めても幸せになれないことが分かったそうです。

現在100年に1度の大不況と言われていますが
100年に1度の大チャンスとのことです。

でも彼は仲間とロックバンドを結成していて
近くデビューする予定のため
ボーカルの練習に励んでいました。


神リッチプロジェクト
posted by 上杉鷹山 at 13:52| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月14日

金森重樹の著書「お金の味」

私は毎週金森重樹の「通販大屋さんのメルマガ」を読んでいます。

このメルマガは1棟マンションをローンで買うために
日本各地の物件を紹介しています。

このメルマガの著者がこの度大和書房から
「借金の底なし沼でで知ったお金の味」という本を
出版されたことを知り買って読みました。

初め私は著者が東大法学部出身なので
もともと恵まれてお金のある方が

就職もしないでフリーターになり
そこからビジネスを始めたのではないのかと思っていました。

ところがこの本の題名に引かれて購入して読んでみて
彼に対するイメージが全く変わってしまったのです。

彼は岡山県の高校出身で東大を卒業して
25歳で年収240万円のフリーターの時に
生糸の商品取引から5400万円の借金を作り

その借金が5年間で利息と遅延損害金で
1億2700万円まで膨れ上がったのです。

彼はアルバイトをしていた会社の社長に
はめられて借金を作ったのです。

彼は借金が免責不許可事由に該当するため
自己破産も出来ない状況に追い詰められ
不動産会社に就職してサラリーマンになり

マーケティング技術を極めその後独立し
10年かかって借金の完済に至るまでを書いているのです。

読んでびっくりしました。

彼がこの借金を不動産投資で返すことが出来たので
不動産投資のメルマガを発行しているのだと知りました。

著者は東大法学部を卒業していますが
一般的に私たちが持つ官庁や大企業に就職する東大生のイメージとは
全く異なるタイプで凄い人だと思いました。

彼は強くたくましく頭がよくて度胸があります。

本の定価は1600円プラス税です。
posted by 上杉鷹山 at 16:22| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月09日

パーソナルブランディング

最近自分のブランディングということが話題になり
それに関するセミナーが開催されたり本が出版されているようです。

私がパーソナルブランディングという言葉を知ったのは
今から5・6年前に新聞を読んでいて

アメリカの航空会社で客室乗務員をされていた日本女性が
アメリカ人の機長からパーソナルブランディングの重要性を教えてもらい

その女性が航空会社を退職後大阪に事務所を開き
パーソナルブランディングの普及活動をされておられると
紹介されてたいたのです。

その当時は私はそんな言葉を聞いたことがなかったので
彼女に手紙を書き尋ねたことがあります。

そしたら最近ですが自分のブランドを作ると言うことを
唱えておられる方が多いのです。

企業でも個人でもブランドのある会社・人は確かに強いです。

個人にブランドがあるのなら

1.自分が取替えの利かない人材になり
2.自分の価値が高まり
3.自分のファンが増えます。

あなたのブランド力が構築されれば自ずと提供価値が生まれ
頑張ってアピールをせずとも相手に認知され
しかも独自性があり信頼されているという状態を生み出すことになるのです。

ビジネスにおいて自分のブランドを確立している人は
世間が不況でも仕事に困ることはないでしょう。
posted by 上杉鷹山 at 10:04| Comment(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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